2013年6月18日火曜日

Flash Pro CCとFlashBuilderを連携する 3

Flash Pro CCファイルメニューからAIR 3.6 for iOS 設定を選択します
・レンダリングモード ダイレクト
・解像度 高

一般からデプロイに移ります
iOS証明書プロビジョニングファイルの設定を行います

これでパブリッシュまでの準備が整いました。

次にiOS端末USBケーブルMacに接続し
実際にデバッグしてみます。
今回のテストはiOS 6.1.2を使用しています

Flash Pro CCデバッグメニュームービーをデバッグより
USB 経由でデバイスを選択して、接続した端末を設定します




デバッグメニューリモートデバッグセッションを開始を選択します

iOS端末TestiOSのアプリがインストールされるので、アプリを起動します




Flash Builderで設定したブレークポイントFlash Pro CCに反映されます

Flash Builderで設定したブレークポイント



デバッグ時にはFlash Pro CCの同じ場所で止まります



外部ライブラリファイルもFlash Builderで設定を行えば、Flash Pro CCに反映されます
Starling.as

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