2013年3月29日金曜日

Starlingコンテンツの描画領域とassetsの管理

iPodTouchとNexus7の2機種を利用して、コンテンツの描画領域の処理を行います。

画面解像度に差のある2機種で、縦480x横320を基準にして表示をしました。
Nexus7右側の画像では縦480x横320の大きさにした状態で
画面の中央に配置しました。
この処理は、RectangleUtil.fitというメソッドを利用する事で実現が可能です。

今回はこの描画領域の処理とAssetManagerクラスを利用したアセットの管理方法を
紹介します。
この方法は、Starling Framework 1.3からの機能になります。

実行結果


Nexus7で表示した結果


iPodTouchで表示した結果

開発環境
FlashBuilder 4.6
Starling Framework 1.3
Nexus7実機
iPodTouch実機

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