2012年4月7日土曜日

iOSサンプルアプリでUSBデバッグをする

AIR3.3からiOSアプリをUSB接続状態で、デバッグが行えるようになります。

1.サンプルアプリの内容
Spriteで作成した矩形をタッチした時にtrace文を表示します


2.注意
AIR 3.3 Beta1を使用します。
実行環境 MacOSX 10.7.3
開発環境 FlashBuilder4.6
iOS Developer Programに参加している必要があります。

この作成手順は2012年4月時点のものです。今後も仕様変更の可能性があります。
ソースと関連ファイルの使用結果について、一切の保証と責任は負いません。

3.参考にさせて頂いたホームページ
Flash Player 11.3 と Adobe AIR 3.3 ベータ版の公開(リンク先へ)
FDB による USB 経由のリモートデバッグ(リンク先へ)
デスクトップ AIR アプリケーションのデバッグ(リンク先へ)

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